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おはらい町&おかげ横丁☆伊勢神宮 [三重県]

伊勢神宮巡礼ツアー③

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今日は伊勢神宮にお参りに行ってきました


参拝後のお楽しみと言えば・・・

レトロな雰囲気が味わえる
おはらい町&おかげ横丁
での街歩き

今回はそこでいただいた
おいしいものをご紹介します


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さっそく
おはらい町をそぞろ歩き


まずはやっぱりこちらから

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赤福本店 0596-22-7000

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【お召し上がり 盆】

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お土産でいただく「赤福餅」もいいですが
やっぱり五十鈴川を眺めながら
いただくのは格別ですね


ぽかぽか陽気で
冷たいものが食べたくなったんで

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豆腐庵山中 0596-23-5558

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【おとうふソフト】

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甘さ控えめで
豆腐がそのままソフトクリームになったような
風味が味わえます



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続きましては
たくさんの食べ物屋やお土産物屋が立ち並ぶ
おかげ横丁です


おかげ横丁でみんなが手に持ってるものと言えば・・・

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傳兵衛 0596-23-8801

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【スティック胡瓜】

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あっさりとしたみずみずしい漬けあがりは
さすがお漬物屋さんですね


そしてこちらも有名

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豚捨 0596-23-8803

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【コロッケ】

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牛肉にこだわって豚を捨てたことから
名づけられたといわれる屋号からもわかるように
牛肉の旨みと甘みが堪能できます


いい香りに誘われてやってきたのは

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若松屋 0596-23-8833

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【たこ棒】

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やっぱり伊勢のおいしいお魚で作られた
「さつま揚げ」はおいしいですね
プリプリの食感が病み付きになります



おいしく、楽しく、そして厳かに
ツアーを締めくくることができました





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ちとせ☆宇治山田 [三重県]

伊勢神宮巡礼ツアー②

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三重県のご当地グルメと言えば・・・

伊勢エビ、アワビ、松坂牛に「伊勢の名物♪♪赤福餅」

そして忘れちゃいけない
伊勢うどん!!

ということで
今日は
 伊勢うどん ちとせ
に行ってきました


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いろんな「伊勢うどん」がある中で


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ぽかぽか陽気にピッタリな
こちらをいただきました


【冷やしいせうどん】

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器の底には
たまり醤油に魚介の出汁が加わった
つゆが入っていて

それをグルグルかき混ぜると・・・


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真っ黒~!!

伊勢うどんと言えば
コシがほとんどない柔らかなうどんが特徴ですが
「冷やし」は冷水でしめている分
少しだけコシが感じられる気がします

見た目が真っ黒でしょっぱそうですが
食べてみると
すき焼きのように甘辛くて濃いつゆが
柔らかい極太うどんと絡まって
おいしいですね

コシが命の讃岐うどんとは対極をなす
まさに新食感!!

チュルチュルっと
あっという間に完食です



そしてこちらは定番!!

【伊勢うどん】

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もちもちで柔らかな極太うどんで
たまり醤油の甘みがより味わえますね



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定食メニューも充実していて
地元に根づいた
大衆食堂のようですね


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さくっと食べてさくっと帰る
決して飾らない庶民的なお店で
おいしい「伊勢うどん」を味わえました



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三重県伊勢市岩淵1-15-11
TEL/0596-28-3879
営業時間/月~土10:00~19:00 日11:00~15:00
定休日/不定休



タグ:伊勢うどん
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menkou ともや☆鼓ヶ浦 [三重県]

伊勢神宮巡礼ツアー①

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鈴鹿サーキットのお膝元でおなじみの

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近鉄「白子駅」を降りて
伊勢街道を進むと


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見えてきましたこちらのお店が・・・


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今日は
4/1にオープンした
 menkou ともや
に行ってきました


京都の有名店
「麺屋 しゃかりき」さんで長年勤められた宮下店主が
地元の「三重県鈴鹿市」で独立されたと聞いて
どうしても行ってみたかったんです

「麺屋 棣鄂」さんも
三重県初登場のようで
暖簾に華々しく描かれていますね


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メニューです
看板に偽りなし!!
「つけ麺」がメインのようです


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こういった写真入りのメニューは
オーダーに迷った時にはうれしいですね


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三重県では
「つけ麺」よりも「ラーメン」みたいです
ということで
このようなPOPが置かれているんですね


いろいろ種類がある「つけ麺」の中で
やはり「麺屋 しゃかりき」さんの出身の店主さんということで
こちらにしました


【濃厚魚介つけそば】

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つけ汁がたっぷり入っていますね


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粘度は低めでサラッとした
「しゃかりき」さんゆずりの
甘みと魚介の風味が効いたつけ汁です

でもそれ以上に醤油が強めな気がします

大阪で言えば「総大醤」のつけ麺みたいで
酸味が効いたお味ですね


麺はしっかりとしたコシがあって
さすがは「麺屋 棣鄂」さん!!
三重県の皆さんにも
きっと喜ばれるんじゃないでしょうか


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スープ割りはポットで提供です
生姜の効いたスープは
甘酸っぱいつけ汁とベストマッチ!!

このスープでラーメンを食べてみたいですね


そしてこちらのラーメンもいただきました

【鶏そば】

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食欲をそそるいい色してます


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鶏白湯のスープは
香辛料の刺激はあるものの
何だかパンチの弱い感じがします

でもそれが不思議なもので
かえって
麺の旨みを堪能できるんですね

気が付けば完食!!
そんな病み付きになるお味でした


そしてそしてサイドメニューからは

【餃子】

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めったにサイドメニューは頼まないんですが

何とこちらの餃子の皮は・・・

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「麺屋 棣鄂」製???

実は生地をシート状で取り寄せて
三角形にカットして餃子の皮として使用されてるんです

皮の端っこがパリパリに焼けて
いい食感です

中の具はあっさりめな仕上がりなんで
まさしく「麺屋 棣鄂」さんの生地を
堪能できる一品ではないでしょうか


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「麺屋 しゃかりき」さんの
「つけそば 濃厚魚介」の写真を並べてみました
見た目こそ違いますけど
しっかりDNAは受け継がれていますよ


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競合店がひしめく「伊勢街道」で
ぜひとも
「つけ麺」文化の伝承者
となっていただきたいですね



「麺屋 しゃかりき」さんの記事はこちらです

【担々つけそば&つけそば 濃厚魚介】

【担担和え麺】

【とんこつまぜそば】



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三重県鈴鹿市寺家町1536-1
TEL/059-388-6036
営業時間/11:00~23:00
定休日/不定休



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漣 鳥羽店☆鳥羽 [三重県]

昨日の正解ですが・・・・・

【鳥羽水族館】でした[ぴかぴか(新しい)]

わかった人いましたかね[exclamation&question]

では、旅日記の続きです[ー(長音記号1)]

鳥羽に行ったら絶対食べておかなければならないもの[わーい(嬉しい顔)]

そう、それは、これです↓↓↓


【海老フライ定食】

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鳥羽ではすごく有名な【漣】です[ひらめき]


見た目は「あじフライ」です[目](笑)


海老を開いて揚げているんです[どんっ(衝撃)]


巨大な海老が3匹も入っていてすごいボリューム[あせあせ(飛び散る汗)]


お好みで切って出してもらえるんですけど、

やっぱりがっつり食べたいってことでひろはそのままで注文[ー(長音記号2)]


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おいしくいただきました[わーい(嬉しい顔)]ごちそうさまでした[るんるん]


三重県鳥羽市鳥羽3-5-28
営業時間/平日11:00~15:00 16:30~19:00
       土日祝10:30~19:00
定休日/火曜日








夜は三重ブランド3点セット


【伊勢海老の活き造り】

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そして、

【松阪牛ステーキ

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極めつけは、

【あわびの肝ソース焼き】

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おいしくいただきました[わーい(嬉しい顔)]

ご飯後は温泉につかって、幸せな旅でした[いい気分(温泉)]

今回はラーメンはお休みです[ー(長音記号2)]
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